我が情熱と好奇心

心に響いた物事を記憶するための場所

ブログインスタはじめます。

日々、僕は猫たちに癒されている。

父なんてすっかり好好爺になっている。

猫と一緒に寝ている。

僕も余裕のある時は短い時間ではあるけれど一緒に昼寝をしている。

この上ない幸福感で満たされる。

それを僕だけのものにしておくことは、非常に勿体ない。

せめて僕のブログを見てくれている方には少しお裾分けしたい。

だから、インスタのように、ちょっとした写真をコンスタントに記事にしたいと思います。

文章を書くと、継続するのが難しくなるので、基本的に文章はなしでやりたいと思います。

 

f:id:glenrivetriver:20191116231221j:image

大輔くん

 

f:id:glenrivetriver:20191116231225j:image

アンナちゃん

猫の出産とinstagram

f:id:glenrivetriver:20191116020015j:image

今日、この子が子猫を産みました。

この子も僕も初めてのことで、かなり大変な思いをしました。

6匹の小さな小さな赤ちゃんが無事に生まれたようです。

5匹は確認済みですですが、母猫のお腹に隠れているので、正確な数は把握できていません何と、あろうことか、最後の1匹はトイレでウンチの横にいました。

急いで屁の尾を切って、お母さんのお腹にくっつけました。

そしたら、何とかお母さんの体の下に入れたようです。

 

母猫はすごく甘えん坊で、メーンメーンと鳴いて、くっついてきて離れてくれない子ですが、

すっかりお母さんの強い顔になったようです。

 

本当に幸せな夜となりました。

心配事はたくさんありますが、この仕事を選んで良かったと心から思いました。

これから、この子たち6匹を健やかに育てて、新しい家族に送り出すことになります。

 

最後にinstagramを初めました。

これが結構面白い。

良かったら探してみてください。

ヒントはこの写真です。

本名を晒していますので、あえてリンク等は貼りません。

 

α6600をプチカスタム。

f:id:glenrivetriver:20191110170418j:plain

α6600はカタログ写りがとてもよい感じですが、

実物はもっともっさりした感じです。

そこで、今回はいらないものを塞いでみました。

f:id:glenrivetriver:20191110224615j:plain

f:id:glenrivetriver:20191110224618j:plain

アマゾンで買ったブラックテープで要らないものを隠しました。

ゴテゴテしたロゴ等がなくなり、シンプルなエクステリアとなりました。

かなり良くなった。

でも気になるのは、上部の2つのダイヤルとボディの一体感がないこと、そして、ダイヤルの大きさが違うのでチグハグな感じがすること。

 

カスタムボタン(C1とC2)もなんだか変な感じです。

使いやすさを考えてのことだと思うけれど、真ん中の変な出っ張りいらない。

 

ホットシューも、なんで質感が違うのだろうか。

 

共用部品をただ寄せ集めて来ただけの、パッチワークな感じがします。

製品からオーラが感じられません。

 

α6600の背面液晶のフィルムを買った。

エツミ デジタルカメラ用液晶保護フィルムZERO SONY α6600/α6100/α6400対応

VE-7305

レビューがひとつもなかったので不安だったが、良い製品だった。

凄く張りやすかった。

クロスも付属のショボいもの以外に、もう一枚、しっかりしたものが入っていた。

 

サファイアの瞳

f:id:glenrivetriver:20191110165839j:plain

長い猫。アル。

青い目のサイベリアン

ネヴァ・マスカレード。

スレンダーで、スタイル抜群な子。

まだ6か月くらいの子猫。

 

f:id:glenrivetriver:20191110165837j:plain

 

昨日のラグドールもそうだったけれど、

暗いからなのか、青い目だからか、やはり瞳AFは機能しにくい印象がある。

検証をしっかりやる必要がありそうだ。

 

使用機材:

Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA(SEL55F18Z)

f:id:glenrivetriver:20191106054433p:plain

α6600

f:id:glenrivetriver:20191110170418j:plain

 

α6600の凄まじさを目の当たりにして。

α5100も手放すことにしました。

しばらくα6600一本でいくことにしました。

それくらいα6600は僕にとって衝撃でした。

α5100で撮っても、「α6600ならもっと」と思ってしまうでしょう。

そんなのは楽しくないので、お気に入りだったけど、手放すことにしました。

 

それに意外と軽いし、すごく手に馴染みます。

 

やっと心から使っていて楽しく、自信を持たせてくれる機材に出会った気がします。

 

ただし、これはあくまでも「機能的に」という限定がつきます。

 

 

 

 

α6600で動物瞳AF ニャンコ

f:id:glenrivetriver:20191109131935j:plain

ニナ

猫は歩く、僕は後ろに下がりながらシャッターボタンを押す。

当然のごとく、ピントが瞳に合っている。

α6600は凄く優秀だ。

 

次は我が家のアイドル。

f:id:glenrivetriver:20191109132607j:plain


f:id:glenrivetriver:20191109132253j:plain

ものすごく暗い状況での撮影。

おそらくフィルムではこのような環境での撮影は不可能である。

さすがの瞳AFも機能しなかったようだ。

瞳に「四角い枠」がこない。

それでも最低限の仕事、いや、この状況での最高の仕事をしてくれた。

ソニーに感謝感謝感謝。

 

f:id:glenrivetriver:20191109132737j:plain

この写真も顔が影になっている難しい状況だと思う。

文句なしの仕事をしてくれていると思う。

f:id:glenrivetriver:20191109133004j:plain

本当は右の瞳にフォーカスが来てほしかった。

 

撮影はsonnar 55nn F1.8で行っている。

今回の画像は撮って出しで、画像に全く修正を加えていない。

f:id:glenrivetriver:20191106054433p:plain

カメラとレンズ、どちらも購入して本当に良かった。